マラカイト・アジュライト
別々の鉱物としてのマラカイトとアジュライトはそれぞれ欠くことの出来ない役割を担っていますが、この二つが結合することで全く別の一層強力な働きをします。
二つの結合は超音速の力の場、放射能を生み出します。
マラカイトとアジュライトの鉱物分子が融合し、内部の微細な核燃装置作り上げるのです。
この放射能は他のものと違い人体に無害であり、臓器もこの放射能には耐え得ます。
マラカイト・アジュライトの持つ作用と伝導力は、人々の想像を絶するある秘められた目的に仕えています。
人類が霊的中枢の全てを完全に開き至高の原理を活かせる様になるためには、人体はもっと多くの放射能に今後も耐えて行く必要があるのです。
この石は心の思考プロセスに作用し、心の各層に溜まった妄想を洗い流す助けをします。
心の習慣的なパターンを崩す助けとなるよう、本来は頭頂と額のセンサーに関係します。
古代文明時代には、今の癌のような破壊的な病気がマラカイト・アジュライトによって治癒されました。
ミネラルの結合が癌の異常な細胞増殖を防ぐのです。
悪性の病気、黒色腫などのカルマに根差す病は、この石を正しく適用すれば反応します。
この青緑色の石が外見上はいかにけばけばしかろうが、その作用は外見に優っています。
第1、第2光線の影響力を必要としている人の場合は、特に恩恵を受けます。
進化する石としてマラカイト・アジュライトは、今後数百年の内には一層パワフルなものになるでしょう。
将来この石に類似したものは出て来るでしょうが、今のところ同じカテゴリーに入るミネラル結合の石は他にはありません。
将来、色と形が安定し硬度も増し、モーズの硬度表で言えば8か9程になるでしょう。
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